スーパーマンのマントを着けたけど空を飛ぶ事が出来なかった甥っ子。
彼は3歳にして結構大人と渡り合って会話を繰り広げます。
そんな甥っ子の前回の発言はとてもかわいらしく思えたのです。
ところがそれ以外にもかわいらしいエピソードが出来たので
おば心を再び全開に。
Macん日本滞在の際、
私の家族がほぼ全員集まって歓迎会を開いてくれました。
その際に我が甥っ子が書いた作品『Macん』はコチラ↓

甥っ子から見たMacんは、ちゃんと西洋人なようで、
絵を描きながら
『お目めが大っきい、お目めが大っきい』
と言っていたそうです。
絵を見たMacんは
『ほぼそっくり、髪が少ないのがちょっと悲しいけど・・・』と。
もう一つおまけはコチラ







